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今日の生演舞はあの予告をしてただけにね…。天晴なフザケっぷり(笑)
せっかくだけど…あれにノれって言われても無理。そっちの回路がないんだから。金属系で強(凶?)拍子で悪魔系のは。
ノるとしたらもっと別方向で。やっぱり根岸君の方へ、ですよ。カヒミ・カリィはあまり聴いてないけど。たぶんオザケンほど軽快になれないけど。
とりあえず観ていられればいいのよボクは。姐さんの元気な姿が観られれば。
話もできたらいいとは思うけど。
なんだろうね毎度のこのまどろっこしさは。
ところで15日は結局某カフェと某ライヴの両方に行った。
出かけるのが遅くて、ライヴに遅れないためカフェ滞在は早めに切り上げた。失敗したな。
紅いリボンの姐さん(大臣御令嬢のほう、先月末に僕が目黒まで勇姿を観に行った人)から
「今日早くから店開けてんだからダラダラ寝てないでさっさと来りゃよかったのに」(少し意訳)と言われてしまった。
まあね(笑) でも午前中に起きてはいたんだよ。NHK観ながら正午の黙祷もしたし。
そのあとが長いのよボクは。
夜のライヴ、会場は小さいところだった。こないだの目黒よりも小さい。
出演者は個性的な人が多かった。一人芝居で漫才やりだしたり、同い年(!!!)がいたり(「草原のマルコ」は思い出深いよ、苦い懐かしささ)、スパロボ系のアツい人もいたり、あともういろいろ。ぶっちゃけ、ちょっとついてけない(苦笑)
特撮ヒーローやった人も客席に来ていて演者交代の合い間にステージでキメポーズとったり。
(ツーショットかw わかったよ、ボクだってよく真似したよww)
今回のお目当ての人は出番が後の方だった。
でも早くから控えていた。僕の陣取ったところのすぐ後ろに。
顔はお互い知っていたはずなのに、声はなんとなくかけそびれた。
傍から見ていて、なんとなく、自分の出番は無いような気がした。
だから、終わるまではこそこそすることにした。ちょっと、みっともないけど。やっぱり、それが僕のデフォルトなのさ。
アピールしたからって、喜ばれるとは限らないじゃないの。相手が受け止められなければ。そこが分からないのよ。
「かゆいところに手が届く」どころか、
80年代アニソンであの歌は定番だよ。保守本流だよ。
20曲歌って『さすがの猿飛』に1曲もかすらなかったら主催者と出演者の見識疑うよ。僕は。(力説)
(『Gu-Guガンモ』とか『ダンバイン』とかが「かゆいところ」だと思うw)
ラストのあの歌も同様。(笑)
いつもどおり、あんまりノレなかったけど。
目黒といい、この大久保といい、何かのきっかけがなかったらいつまでも来ないでいた。
もっと早くから、こういう処に(アニソンライヴじゃなくていいけど(苦苦笑))見物に来ていればよかったかな。
終戦記念日の夜に何やってんだなんて、言いっこなし。って、今どきそんなこと言う人いないか。