秋の連休、シルバーウィークが始まりますね。今回の連休の予定を教えてください。
5連休としてはもう半分以上終わってますが。
基本的に、普通に仕事なので…特に何も…。
世の祝日が増えてもオレあんまカンケーねーってゆーか…今のところ、世の中が休日のときに忙しくなるような仕事に就いているので…今どきそういうひと結構いるんじゃないか。
でもじつは一日だけ休み有り。頼んだのではないのだが。タナボタ。
いくつか廻るかな。山手線の西側あたり。
さらに南の方、ハマまでちぃとばかし足伸ばせたらいいんだが。これちょっと分からない。時間+体力的に。
(も~何モタモタしてるんだ自分!!! 開国記念博終わっちゃう!!!!)
ハマの潮風が、オレを呼んでるぜ。(言ってみたかっただけです許してください)
夜は山手線の内側でライヴ行くかな。久々に。
久しぶりにまとまった休みなのに。
ちょっとした遠出もできず。
映画1本観にも行けず。
なんとなく、ぐずぐず、のろのろ、だらだらと。
見通しが立てられない。
時間ができてもつい先延ばしにしてしまい、そのうち「まぁどぉでもいぃかぁ」となってしまう。
(自分としてはそれなりに)大事なはずの予定も、うっかり落としている。そして少し落胆し、「どぉせ、しょうがないじゃん」と諦める。そのうち「別に自分どぉでもなんでもいぃやぁ(どぉせおいらにゃどぉにもならねぇし)」と投げやりになってくる。下っ端根性ってやつですかこれは。
そうこうしている間にも、周りの状況はそれぞれに少しずつ変わっていくというのに。
なんかそもそも頭がうまく廻っていない気がする。やっぱりボケつつあるんだろうか。一つひとつ問題が片付いている感じがしない。それでこの記事の題名。
「時は流れない。それは積み重なる」
という有名なコピーがあった。
CM(某国産ウィスキーだったか)のコピーと侮れないものを感じる。
(でもそのウィスキーは未だに飲んだことないけど)
かなり昔のものだったと思う。当時のことはよく憶えていないが、言葉だけでも憶えていたからには何がしか感ずるところが有ったということか(後になって回顧番組か何かで観直したときに憶えたのかも知れないが)。とはいえ当時はその意味するところが今ひとつ分かっていなかったような気がする。それがいつからか折に触れてこの言葉が浮かぶようになっている。こんな私もそのくらいには時を積み重ねているということか。…てなことも、思いはするんですが…。
―あまりにもいろいろなことがあり、あまりにも早く時が過ぎてゆく。
…そうか。さしていろいろなことには出くわしていない私とても、時は瞬く間に過ぎるように感じられてしまう。やっぱ年取ったってことかな。それで僕の書き留めてる事々は、社会的にはどうでもいいことばかりだけれど。
書き始めるって、どこでだろう…まだ聞いてない。告知でもくれるんだろうか…直接にはなかなか会わないんだが…。