無様な日常/On the job

Comments

そんな日もあります。気を落とさず前向きにいきませう。

ありがとうございます。

具体的なことは言いませんが、今回のはじつに見も蓋も無い子供じみた失敗です。そして、私には未だにそういうことがよくあります。それこそが我ながら無様で惨めです。でも、今回のことはもうほとぼりが冷めました。

自己レスというか誤字訂正(コメント編集できないため)。

「見も蓋も無い」ではなく「も蓋も無い」でした…。

(辞書引いた。「未だに」が間違いかと思ったがこちらは正しかった。「今だに」ではない…)

誤変換はありがちとは言え、なんか気になったので…みっともないですが。御容赦。

誤変換、むかつきますね。小生ATOK使いですが、どうにもダメな語句がいくつかあります。特にイラッとするのが、「○○という○○」というときに「○○と言う○○」と出たり、その逆だったり。この辺、文脈で適切に判断してほしいわけですが、人工知能の限界というとこなんでしょかね。「生成」も一定期間たつと「精製」になってたりするし、ひどいのは「成魚」なんてのが平気で出てくる。オレがそんな言葉を使いそうかどうかを常識で考えろと。

しかし「身も蓋もない」はATOKでは間違えないみたい。IMEなんてものをもしお使いなら、さっさと捨てることをおすすめします。

>IMEなんてものをもしお使いなら…

ATOKもIMEの一種かと思いますが…貴兄が指しているのはMS-IMEのことですね。M$(って書くんでしょ?)嫌いの貴兄らしいお言葉。まあ、まめに辞書を引くべきかなと私は受け止めております。山内志朗『ぎりぎり合格への論文マニュアル』にも「(そこそこましな文章が書きたかったら)辞書と戯れろ」みたいなことが書いてあったかと。使う人の問題も大きいような。

勝手ながら、この記事の投稿コメントはこのあたりで〆ということで。悪しからず。

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