見たな。
2周年のカフェ。
一言カードか。
―しばらくしたら、また緊張感がなくなるから。こういうのがいい刺激になる。
…私にはとても言えない…伊達に風呂敷拡げてないな。見上げてしまいます。いや、ベタに。
丸1年でやっともらったキャストカード。ファンサービスが巧い、と思う。ああ、それもこれもロールプレイングですね。たぶん。
ていうか、あんまり注目すると、残念やら電波やら鬱やらが感染るかも知れませんよ。ご利用は計画的に。
…「また残念なこと書いてるぅ」とつぶやいてるんでしょうか。
…そう言いつつ、今日は浮き沈みが激しかった。
(突然の電話が…実も蓋もない無様な失敗を突きつける)
結局、立場上、下駄を履かせてもらっているのだろう。台に乗って身長を高く見せているようなものだ。
だから、それはやはり、魔法なのだろう。一時的な、まやかしの術。それがロールプレイングという対価サービスなのだろう。
拡げられた風呂敷の上で、私はせいぜい、下手な踊りを踊る。それでいっぱい。これも、昔から変わらない。
…書きすぎたか? 私も、意見を聴く耳は持っているつもりですよ。意に添えるとは限らないけど、できるだけのことは。
あと、睡眠や休みは摂ってね。こんなの見てて削らないように。
毎度、いろいろ、ありがとうございます。